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▼ 「俳句の会同好会」のご紹介です


俳句は十七文字で日常生活のある瞬間や限りない世界を表現したり、宇宙的な響きを表現する文学です。
四季折々の風情を楽しみながら句を読む「吟行」や、前もって出されている兼題に沿って作句する「句会
などを行います。

三十一文字の和歌の日本的な伝統にのっとりながらも、自由な発想で言葉を編み出す俳句は新鮮な物の見方
や明晰な頭脳の活性化につながります。
俳句は新しい言葉の響きや世界の見方を探求し、いつまでも若々しさを保つといわれています。

勝負ではないので、優劣はありません。まず楽しむことからはじめませんか?

               ◆内容    ・投句・選句・講評・指導・その他

             ◆選者    深津健司 城下洋二

             ◆会費    1,500円(当日徴収します。)

             ◆昼食    各自自由

             ◆句会会場  都度お知らせします。

 
2018年度 4月登録会員:12名(敬称略)    女性会員:  
   伊豆 市村 伊藤 岡野 葛山 加茂  小高  
     鈴木 高瀬 田中 中前 依田

 代表世話人 葛山 由博
       世話人 加茂 好朗
 〃 高瀬 俊次
 〃 伊藤 美智子





関連サイト 
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藍生俳句会
(主宰 黒田杏子)
 おすすめ図書 
          
「俳句の作り方が面白いほどわかる本」
   金子兜太( 中経文庫 ) 
「俳句、はじめてみませんか」  
   黒田杏子( 立風書房 ) 
「今はじめる人のための俳句歳時記 
  ( 角川書店 ) 




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<2018/4/15 文責:葛山:HP編集:後藤>